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エリザベス・オルセン、次の『アベンジャーズ』2作には出演しないと語る

エリザベス・オルセンは、間もなくロンドンで連続撮影が開始される『アベンジャーズ』の次回作2作には参加しないことを認めたようです。

エリザベスはマーベル・シネマティック・ユニバースでワンダ・マキシモフ(別名スカーレット・ウィッチ)を演じており、2022年の『ドクター・ストレンジ 狂気のマルチバース』で主要な敵役として最後に登場。

その映画の結末がワンダの物語を未解決のまま残したことから、彼女は近々公開される『アベンジャーズ ドゥームズデイ』(Avengers: Doomsday)と『アベンジャーズ:シークレット・ウォーズ』(Avengers: Secret Wars)で戻ってくると思われていました。それぞれ、2026年5月1日全米公開、2026年と2027年5月7日全米公開予定。

しかしエリザベスは、ルッソ兄弟がロンドンでの彼女の滞在を延長するつもりなのかとハリウッド・レポーター紙に質問されたことで、これらの映画で彼女を見たいと切望するファンの希望を打ち砕く可能性が出てきました。

36歳の彼女はこっそりと答えました。「いや、(アメリカへ)戻ってきたんだ。 『Panic Carefully』が終わったばかりで今はFXのパイロット版(『Seven Sisters』)の撮影に移っているところ」。

エリザベスはこれまでに6本のマーベル映画でマキシモフを演じており、最初の出演作は2014年の『キャプテン・アメリカ ウィンター・ソルジャー』でした。2021年の『ワンダビジョン』では主演を務め、これまでで最も好意的に受け入れられたマーベルのTV番組となっていました。

『アベンジャーズ ドゥームズデイ』への出演が正式に発表されたのは今のところロバート・ダウニーJrだけ。彼はドクター・ドゥーム役でMCUに復帰し、物議を醸しています(笑)

なむ

洋画好き(字幕派)。だいたいU-NEXTかNetflixで、妻と2匹の猫と一緒にサスペンスやスリラーを観ています。詳細は名前をクリックしてください。猫ブログ「碧眼のルル」も運営。

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