この記事はPRを含みます。作品紹介のうち「あらすじ」と「見どころ」に若干の誇張表現があり、他の項目は正確または率直な表現にしています。
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関連情報

鏡の向こう側に(岩下志麻)

岩下志麻の等身大の自叙伝。仕事とプライベートを行ったり来たり、話口調で軽やかに書かれていてとても読みやすいです。志麻ちゃんが子供として女子学生として女優として妻として母として、撮影生活や私生活をどう過ごしてきたのか、深く伝わってきました。
劇場映画

ネオン・デーモン

「ドライヴ」のニコラス・ウィンディング・レフン監督が手掛ける衝撃のサスペンス。スタートから少し経った頃。化粧室でガールズ・トーク。サラ役のアビー・リー・カーショウがダントツにカッコよかったです。目と口が大きめで、背が高い骨格美人。
劇場映画

クロエ

大学教授の夫と一人息子と幸せな毎日を送る産婦人科医のキャサリン。ある日、浮気を疑わせるメールを夫の携帯に発見。不安を募らせた彼女は若い娼婦のクロエを雇って夫を誘惑させ夫の反応を探ることに。しかしクロエは罠を仕掛け話はどんどん複雑に…。
劇場映画

卑弥呼

どんな服を着てもエロティックな衝撃を与えられる日本の女優は岩下志麻。このような思いを抱くようになったのは映画「卑弥呼」。20代半ばか30歳頃に深夜テレビで見ました。最近ではオンデマンド視聴のできるサービスが増えたので見やすくなるでしょう。
劇場映画

スカーフェイス

トニーはフランクを殺し、南米からの麻薬ルートを開拓。富と力を手にするものの次第に破滅の道へ。アル・パチーノが主役だから仕方ありませんがミシェル・ファイファーの出演時間を増やしてほしいところ。といってもトニーが主役だから無い物ねだり。
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