岩下志麻

この記事はPRを含みます。作品紹介のうち「あらすじ」と「見どころ」に若干の誇張表現があり、他の項目は正確または率直な表現にしています。
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関連情報

鏡の向こう側に(岩下志麻)

岩下志麻の等身大の自叙伝。仕事とプライベートを行ったり来たり、話口調で軽やかに書かれていてとても読みやすいです。志麻ちゃんが子供として女子学生として女優として妻として母として、撮影生活や私生活をどう過ごしてきたのか、深く伝わってきました。
劇場映画

好人好日

娘を見詰める父親の温かなまなざし、そして献身的な母の愛。 好人好日 予告編はこちら。 原題:好人好日 公開年:1961年 上映時間:88分 製作国:日本国 配給会社:松竹 あらすじ 大学教授の尾関は世界的な数学者だが、世間では変人で通ってい...
劇場映画

この子の7つのお祝いに

大蔵大臣の私設秘書・秦一毅の身辺を探っていたルポライターの母田耕一。手型占いをしているという秦の内妻・青蛾を追う母田は、後輩の須藤に連れて行かれたバーのママ・ゆき子と知り合い、その後殺されてしまいます。須藤は母田の仕事を引き継ぎ…。
劇場映画

聖女伝説

2人の人間を殺し、7年の刑務所暮らしを終えて出所した早瀬俊夫は、高級クラブを経営する市川多恵子と出会い、彼女の店のバーテン兼用心棒に。俊夫は自らの野望を一つずつ達成していきますが、成功を目前にして運命の歯車が狂いはじめました…。
劇場映画

卑弥呼

どんな服を着てもエロティックな衝撃を与えられる日本の女優は岩下志麻。このような思いを抱くようになったのは映画「卑弥呼」。20代半ばか30歳頃に深夜テレビで見ました。最近ではオンデマンド視聴のできるサービスが増えたので見やすくなるでしょう。
コラム なむ語る

戦後の映画女優:岩下志麻、藤純子、梶芽衣子を中心に

近年、さまざまな動画配信サービスが広がって、テレビだけでなく衛星放送やインターネットをとおしてレトロ映画を見られる機会が増えました。ここでは、岩下志麻、藤純子、梶芽衣子を中心に戦後の映画女優たちをとりあげ、戦後日本映画史をまとめています。
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